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院長のぐぶやき「しくれのんどりーむ」

高梨沙羅 歴代最多 54勝 遠藤 9勝5敗 春場所優勝は鶴竜  

2018年3月24日 |

  よく晴れた土曜日の午後。

 『平成30年4月診療報酬改定の説明会』  兵庫県農業会館11階 14:00~

  兵庫県保険医協会主催

 「特集・点数表改定のポイント 2018年4月」(月刊保団連臨時増刊号・通巻1261号)に沿って説明がありました。  

  大相撲春場所14日目。 

  東前頭筆頭遠藤は、北勝富士をはたき込みで破って 9勝5敗。頑張れ、遠藤。来場所は、小結遠藤だ。

  東横綱鶴竜が、大関豪栄道をはたき込みで下して 13勝1敗。14日目で優勝を決めました。平成28年九州場所以来 4度目の優勝を飾りました。 

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塩野七生を読もう 『ギリシア人の物語II ー民主政の成熟と崩壊ー』 ~p.90

  高梨沙羅、やりました、男女を通じて歴代単独最多の通算54勝目を達成しました。ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子・個人第14戦がドイツのオーベルストドルフ(ヒルサイズ=HS106m)で開催され、平昌冬季オリンピック銅メダリストの高梨沙羅(21歳)が快挙を達成しました。高梨沙羅は、平成29年(2017年)2月16日に通算53勝目を挙げてから14試合足踏みを続けた後、実に13ヶ月ぶり、15戦ぶりに優勝しました。新記録を期待され、その重圧に耐え続けての記録達成、その耐える精神力に敬意を表します。おめでとう。

 

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