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院長のぐぶやき「しくれのんどりーむ」

川内優輝 第122回ボストン・マラソン優勝

2018年4月17日 |

  現地時間 4月16日(日本時間 4月17日)「ワールド・マラソン・メジャーズ」のひとつであるボストン・マラソンを31年ぶりに日本人が勝ちました。川内優輝(31歳、埼玉県庁)が 2時間15分58秒で優勝しました。冷たい雨が降る厳しい状況の中、持ち味の粘りを発揮しての快挙です。前半、大逃げを敢行、中間点を 1時間5分59秒で通過。40Km時点で、昨年優勝で先頭を走っていたジョフリー・キルイ(ケニア)と20秒差の2位。最後の 2.195Kmで逆転し、2分25秒差をつける圧勝でゴールインしました。

  パパ、マラソン、大好きです。おめでとう、公務員ランナー川内優輝。 

Cyclennon  Point : 11(0)    180417    DAY    1117    Heart  &   Romanticism   by   CyclennonDream

塩野七生を読もう  『ギリシア人の物語II ー民主政の成熟と崩壊ー』  ~p.162

  火曜日の夕方、雨が降ってきました。20:00 帰宅。小学1年生になったトレジャー、身長測定、体重測定がありました。身長 120.6cm、体重 22.0Kg。しっかりご飯、パンを食べて下さい。

  さあ、お風呂に入ろう。パパと入浴、第1143回。

 

 

 

 

 

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