トップページ > 院長のつぶやき Cyclennon Dream > 第157回天皇賞 岩田騎乗レインボーライン優勝

院長のぐぶやき「しくれのんどりーむ」

第157回天皇賞 岩田騎乗レインボーライン優勝

2018年4月29日 |

  4月29日(日・祝)絶好の行楽日和。 7:30 地下駐車場から愛車に乗って出発。北へ。 三田市のポイント1に寄って、さらに北へ。故郷・豊岡市は 30℃を記録しました。

  4月28日(日本時間 4月29日)大リーグ、エンゼルスタジアムで開催された エンゼルス VS ヤンキース。ヤンキースの田中将大投手が 6回2安打1失点2四球9奪三振の力投で今季4勝目(2敗)を挙げました。前日、打者として 4号本塁打を放った大谷翔平選手は左足首捻挫で大事をとって欠場。投手・田中 VS 打者・大谷の日本人対決は実現しませんでした。

  RUBIK'S  CUBE - EARTH、う~ん、これは、難しい。立方体の展開図を A4版ラミネートして眺めています。いろんなルービックがあります、カチャカチャ・・・ 

Cyclennon  Point : 0(0)    180429     Heart  &    Romanticism   by   CyclennonDream

塩野七生を読もう 『ギリシア人の物語II ー民主政の成熟と崩壊ー』 ~p.270 

  第157回天皇賞(GI、芝・3200m、京都競馬場、4月29日 15:40発走)。本命ボウマン騎乗シュヴァルグランが最後の直線、早目に先頭に立って押し切ろうとするところを、内から岩田騎乗レインボーラインが猛追してクビ差、交わして優勝。クリンチャー 3着。レインボーライン(父ステイゴールド、母レーゲンボーゲン、牡5歳)、GI 10回目の挑戦でGI 初勝利。菊花賞2着馬ですが、前走の阪神大賞典を完勝して、その勢いのまま、春の天皇賞でGI 初制覇です。

« 前へ | 第157回天皇賞 岩田騎乗レインボーライン優勝 | 次へ »

Copyright © うえさかメンタルクリニック All Rights Reserved. 管理者:植坂俊郎