7月25日(金)沖縄初の本格的なテーマパーク『ジャングリア沖縄』オープン
2025年7月26日
7月26日、土曜日、快晴・猛暑。「危険な暑さ」が続いています。兵庫県北部・但馬地方、豊岡市が近畿地方一番の暑さで注目されています。盆地ですから、暑くなるのでしょうか。パパの故郷は「兵庫県城崎郡日高町」いえ、現在の住所表示では「兵庫県豊岡市日高町」です。神鍋山がある町、日高町、冒険家植村直己氏が生まれた日高町です。
朝風呂に入って・・・土曜日です、阪神電車で行きましょう・・・6:34 阪神魚崎駅発各停高速神戸行きに乗ります・・・2つ目、6:37 阪神御影駅着・・・6:42 クリニック前で、御影クラッセ・だんじり広場でのラジオ体操を終えて御影市場を抜けてこられた佐用のひまわりさまに逢います「先生の故郷 豊岡市、連日最高気温で注目されていますね」「テレビで神鍋山の大きな火口が紹介されていましたよ」・・・パパ「はい、神鍋山がある町・日高町が私の故郷です」・・・・・澤の井の霊泉に手を合わせて 6:45 クリニック到着。健康寿命を延ばすために、朝のルーティンを始めます。7:00 28.1℃. 湿度 73%.
『ジャングリア沖縄』開業。「森岡メソッド」で知られるマーケティング理論の達人・森岡毅(もりおかつよし)氏が陣頭指揮をとって完成した『ジャングリア沖縄』。森岡毅氏は「USJ(ユニバーサルスタジオジャパン)をV字回復に導いた稀代のマーケター」と呼ばれています。彼が、沖縄の人々のために情熱を注ぐ『ジャングリア沖縄』、パパ、期待しています。頑張れ、森岡毅氏。入場料金設定特徴は、海外客のチケットが国内客より高い二重価格を国内の主要テーマパークで初めて採用したこと。価格差があっても購買力が高いインバウンド(訪日外国人)を呼び込めるとみています。「料金に見合う満足のゆく体験を提供できるかがカギ」とのこと。『ジャングリア沖縄』は、沖縄本島北部の今帰仁村に位置し、60ヘクタールのゴルフ場跡地を700億円かけて開発しました。世界自然遺産の森林「やんばる」に近く、大自然をテーマにした22のアトラクション・ショーがあります。 森岡毅氏が最高経営者(CEO)を務めるマーケティング会社「刀」(大阪市)が企画し、グループ会社が運営します。チケットは、国内在住の大人(12歳以上) 6930円、海外在住者は8800円。スパは、国内で2640円、海外が3080円。米軍関係者など事実上日本に住む人は国内価格で利用できます。二重価格は、海外の観光施設で広がっています。国内のテーマパークでは実験的な試みです。成功するかどうか・・・楽しみです・・・・・
夕方・・・・「万博に行こう」・・・
♯13.R.7.7.26(土) 大阪・関西万博に行こう(開催期間 4月13日(日)~10月13日(月・祝・スポーツの日) 会場:大阪・夢洲(ゆめしま)
御影日向ぼっこくんの万歩計・・・6668歩(目標 9000歩)。もっと歩かなければ・・・
Cyclennon Point : 11(0) 250726 DAY 2865 Heart & Romanticism by CyclennonDream
塩野七生を読もう 『ギリシア人の物語III ー新しき力ー』 ~p,54
「太陽の座る場所」(辻村深月著、文春文庫、全392ページ) ~p.90



