バレンシア・マラソン 大迫傑選手(34歳) 2時間4分55秒 4位 日本新記録
2025年12月 8日
12月8日、月曜日、晴れ。寒いです。愛用の無名の濃紺のベンチコートを着て出勤します。帽子はいつもの愛用の黒い大阪・関西万博・ドイツ館キャップです。この帽子を後ろかぶりすると気合がはいります、はい。
朝風呂に入って・・・6:30 バス停発みなと観光バスに乗ります・・・9つ目、阪神御影駅西バス停で降ります(いつものように降りる直前、路上を散歩されている佐用のひまわりさまに車中から手を振ります)・・・澤の井の霊泉の水神さまに手を合わせて 6:55クリニック到着。健康寿命を延ばすために、朝のルーティンを始めます。7:15 15.5℃. 湿度 56%.
スペイン・バレンシアで12月7日開催されたバレンシア・マラソンで、東京五輪 6位の大迫傑選手(34歳、リーニン)が 2時間4分55秒の日本新記録で 4位に入りました。鈴木健吾選手が 2021年に記録した従来の記録を1秒短縮しました。日本陸連が定める条件を満たし、2028年ロサンゼルス五輪代表選考会「グランドチャンピオンシップ(MGC)」(2027年秋開催)の出場権も獲得しました。頑張れ、大迫傑選手。
別府読売マラソンは 12月7日、山口県防府市のダイキョーニシカワスクエア体育館前からダイキョーニシカワスクエア陸上競技場までのコースで行われ、男子は2023年世界選手権代表の西山和弥選手(トヨタ自動車)が2時間7分49秒で日本勢最高の2位に入りました。
福岡国際マラソンは 12月7日、福岡市の平和台陸上競技場発着で行われ、西山雄介選手(トヨタ自動車)が 2時間7分56秒で日本勢最高の 2位に入りました。
パパ、マラソン、大好きです、はい。
JRA中央競馬。第26回チャンピオンズカップ(GI、ダート・1800m、中京競馬場、12月7日15:40発走)は、激しい叩き合いの末、坂井瑠星騎乗ダブルハートボンド(牝4歳)がハナ差で内のウイルソンテソーロを押さえて優勝しました。先週のジャパンカップに続いて2週続けて手に汗握る熱戦でした。
パパ、競馬、大好きです、はい。
愛媛銘菓『御栗タルト』(5個入り) 1箱戴きました。ミス・パイナップルさま、有難う御座います。
御影日向ぼっこくんの万歩計・・・2764歩(目標 9000歩)。もっと歩かなければ・・・・・
Cyclennon Point : 7(0) 251208 DAY 2953 Heart & Romanticism by CyclennonDream
塩野七生を読もう 『ギリシア人の物語III ー新しき力ー』 ~p.54
「ナイルパーチの女子会」(柚木麻子著、文春文庫、全403ページ) ~p.48



